EVERYTHING MEENS NOTHING
AND NOTHING MEENS EVERYTHING
JUST BELIEVE ME FREAK ME
NOW THIS OUR PLACE
COME CLEAN
I BELIEVE YOU THE ALLMIGHTY
PLEASE GIVE US YOUR MASSIVE
JUST THINKING OF FEW
PROOF IN THE DIALY
COME CLEAN
カラスに追われて小鳥が逃げた 大人の矛盾した嘘が見えた
昔は本当の気持が言えた 本当の言葉がどこかに消えた
痛みを忘れろって誰かが教えた 君と僕をつなぐ糸が切れた
ほら、また今一つの心が都会の幻想の中へと消えた
雨が降るのをずっと見ていた 忘れられた傘が落ちていた
誰もが知らないフリをしていた 知らないうちに涙が溢れてきた
いつも一人ぼっちでもがいていた 自分の居場所を捜し求めていた
今僕はこうしてここにいる、そう叫びたくてここにいるんだ
下手な作り笑いじゃごまかせない 本当の愛を教えてください
手に余る物ならいらない 生きている価値を教えてください
人はどうしてこの世に生まれて その沢山の悲しみを抱えて
ガラスのように傷付きながらも 生きていかなければならないのでしょうか?
黄昏に消える目よ そこから何を見ているのだろう
透明な空気の層 途方も無い悲しみ底
声に出して叫べれば どんなに楽になるだろう
行き場の無い苛立ちと無数の孤独のために
僕は歌おう
EVERYTHING MEENS NOTHING
AND NOTHING MEENS EVERYTHING
JUST BELIEVE ME FREAK ME
NOW THIS OUR PLACE
COME CLEAN
I BELIEVE YOU THE ALLMIGHTY
PLEASE GIVE US YOUR MASSIVE
JUST THINKING OF FEW
PROOF IN THE DIALY
COME CLEAN
冷たい風が相変わらず肩をたたく 輪郭の無い嫌悪がささやく
混乱は思っていたより深く 樹海の暗闇に唯一人わななく
何かが欠落してしまったあの日から 全てがいがみだした、補えないまま
たとえ僕が死んだとしても誰も悲しむ者なんかいないはずだ
自分に嘘をつくのはもううんざりだ 周りを気にしながら生きるのも飽きた
風向き一つで声の音を変える下劣な社会にもううんざりだ
余りにも僕が不完全すぎた 器用に物事を割り切るなんて無理だ
順応するという生理が起きず その代償を支払う日々が続いた
それらは誰のせいでもない
まるでこの雨降りのように止める事が出来ない
例えば海の侵食のように心の砂が削られていくに過ぎない
GOOD BYE MY LOVE
出発の時間だ
これ以上はどうやら限界だ
全てはライズラインにきれいにして 新しく生まれ変われるのをみならう
黄昏に消える目よ そこから何を見ているのだろう
透明な空気の層 途方も無い悲しみ底
声に出して叫べれば どんなに楽になるだろう
行き場の無い苛立ちと無数の孤独のために
僕は歌おう
EVERYTHING MEENS NOTHING
AND NOTHING MEENS EVERYTHING
JUST BELIEVE ME FREAK ME
NOW THIS OUR PLACE
COME CLEAN
I BELIEVE YOU THE ALLMIGHTY
PLEASE GIVE US YOUR MASSIVE
JUST THINKING OF FEW
PROOF IN THE DIALY
COME CLEAN
眩しい白の光の中で浮かぶ 意識が徐々に遠く薄らぐ
僕は今死の世界へと向かう 雲の様に軽く風のように揺らぐ
人は誰しも蜘蛛の糸にすがる 欲望という水の風呂に浸かる
小さな危険信号には気付かず 放置された心は消えてなくなる
うまくいえなかった僕の告白 黙殺され続けてきた幾何がくの
切なくも儚い命を 君たちを僕は忘れはしないだろう
見たことも無い満開ななすのがすぐライトが眩しく瞬く
誰かの話す声が聞こえる おかしいなまだ呼吸をしている
どれ位の年月が過ぎたのか まるで記憶は白昼夢のようだ
僕は死ぬのも失敗したのか それともここが新しい世界なのか
朦朧とする意識の最中 僕は自分の宿命を悟った
どうやら僕の死力は無く
その代わり神に仕えたんだ、まもなく
黄昏に消える目よ そこから何を見ているのだろう
透明な空気の層 途方も無い悲しみ底
声に出して叫べれば どんなに楽になるだろう
行き場の無い苛立ちと無数の孤独のために
僕は歌おう
EVERYTHING MEENS NOTHING
AND NOTHING MEENS EVERYTHING
JUST BELIEVE ME FREAK ME
NOW THIS OUR PLACE
COME CLEAN
I BELIEVE YOU THE ALLMIGHTY
PLEASE GIVE US YOUR MASSIVE
JUST THINKING OF FEW
PROOF IN THE DIALY
COME CLEAN
オーストラリアで服役中だった日本人、B.I.G. JOEさんの“COME CLEAN"という歌です。
なんだか歌詞だけを読むと、途方もなく暗い歌に感じるかもしれないけど、
実際は悲しい気持ちにはならないのが不思議。
とにかく、
一度聴くと頭から離れないのです。


光のトンネル、きれいだなぁ。
静岡県御殿場市の「時之栖」。
とても行ってみたいけど、なかなか。
実現はむずかしそう。。
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AND NOTHING MEENS EVERYTHING
JUST BELIEVE ME FREAK ME
NOW THIS OUR PLACE
COME CLEAN
I BELIEVE YOU THE ALLMIGHTY
PLEASE GIVE US YOUR MASSIVE
JUST THINKING OF FEW
PROOF IN THE DIALY
COME CLEAN
カラスに追われて小鳥が逃げた 大人の矛盾した嘘が見えた
昔は本当の気持が言えた 本当の言葉がどこかに消えた
痛みを忘れろって誰かが教えた 君と僕をつなぐ糸が切れた
ほら、また今一つの心が都会の幻想の中へと消えた
雨が降るのをずっと見ていた 忘れられた傘が落ちていた
誰もが知らないフリをしていた 知らないうちに涙が溢れてきた
いつも一人ぼっちでもがいていた 自分の居場所を捜し求めていた
今僕はこうしてここにいる、そう叫びたくてここにいるんだ
下手な作り笑いじゃごまかせない 本当の愛を教えてください
手に余る物ならいらない 生きている価値を教えてください
人はどうしてこの世に生まれて その沢山の悲しみを抱えて
ガラスのように傷付きながらも 生きていかなければならないのでしょうか?
黄昏に消える目よ そこから何を見ているのだろう
透明な空気の層 途方も無い悲しみ底
声に出して叫べれば どんなに楽になるだろう
行き場の無い苛立ちと無数の孤独のために
僕は歌おう
EVERYTHING MEENS NOTHING
AND NOTHING MEENS EVERYTHING
JUST BELIEVE ME FREAK ME
NOW THIS OUR PLACE
COME CLEAN
I BELIEVE YOU THE ALLMIGHTY
PLEASE GIVE US YOUR MASSIVE
JUST THINKING OF FEW
PROOF IN THE DIALY
COME CLEAN
冷たい風が相変わらず肩をたたく 輪郭の無い嫌悪がささやく
混乱は思っていたより深く 樹海の暗闇に唯一人わななく
何かが欠落してしまったあの日から 全てがいがみだした、補えないまま
たとえ僕が死んだとしても誰も悲しむ者なんかいないはずだ
自分に嘘をつくのはもううんざりだ 周りを気にしながら生きるのも飽きた
風向き一つで声の音を変える下劣な社会にもううんざりだ
余りにも僕が不完全すぎた 器用に物事を割り切るなんて無理だ
順応するという生理が起きず その代償を支払う日々が続いた
それらは誰のせいでもない
まるでこの雨降りのように止める事が出来ない
例えば海の侵食のように心の砂が削られていくに過ぎない
GOOD BYE MY LOVE
出発の時間だ
これ以上はどうやら限界だ
全てはライズラインにきれいにして 新しく生まれ変われるのをみならう
黄昏に消える目よ そこから何を見ているのだろう
透明な空気の層 途方も無い悲しみ底
声に出して叫べれば どんなに楽になるだろう
行き場の無い苛立ちと無数の孤独のために
僕は歌おう
EVERYTHING MEENS NOTHING
AND NOTHING MEENS EVERYTHING
JUST BELIEVE ME FREAK ME
NOW THIS OUR PLACE
COME CLEAN
I BELIEVE YOU THE ALLMIGHTY
PLEASE GIVE US YOUR MASSIVE
JUST THINKING OF FEW
PROOF IN THE DIALY
COME CLEAN
眩しい白の光の中で浮かぶ 意識が徐々に遠く薄らぐ
僕は今死の世界へと向かう 雲の様に軽く風のように揺らぐ
人は誰しも蜘蛛の糸にすがる 欲望という水の風呂に浸かる
小さな危険信号には気付かず 放置された心は消えてなくなる
うまくいえなかった僕の告白 黙殺され続けてきた幾何がくの
切なくも儚い命を 君たちを僕は忘れはしないだろう
見たことも無い満開ななすのがすぐライトが眩しく瞬く
誰かの話す声が聞こえる おかしいなまだ呼吸をしている
どれ位の年月が過ぎたのか まるで記憶は白昼夢のようだ
僕は死ぬのも失敗したのか それともここが新しい世界なのか
朦朧とする意識の最中 僕は自分の宿命を悟った
どうやら僕の死力は無く
その代わり神に仕えたんだ、まもなく
黄昏に消える目よ そこから何を見ているのだろう
透明な空気の層 途方も無い悲しみ底
声に出して叫べれば どんなに楽になるだろう
行き場の無い苛立ちと無数の孤独のために
僕は歌おう
EVERYTHING MEENS NOTHING
AND NOTHING MEENS EVERYTHING
JUST BELIEVE ME FREAK ME
NOW THIS OUR PLACE
COME CLEAN
I BELIEVE YOU THE ALLMIGHTY
PLEASE GIVE US YOUR MASSIVE
JUST THINKING OF FEW
PROOF IN THE DIALY
COME CLEAN
オーストラリアで服役中だった日本人、B.I.G. JOEさんの“COME CLEAN"という歌です。
なんだか歌詞だけを読むと、途方もなく暗い歌に感じるかもしれないけど、
実際は悲しい気持ちにはならないのが不思議。
とにかく、
一度聴くと頭から離れないのです。


Photos=毎日新聞(佐々木順一撮影)
光のトンネル、きれいだなぁ。
静岡県御殿場市の「時之栖」。
とても行ってみたいけど、なかなか。
実現はむずかしそう。。
