
gekidan Angelus
'Macbeth 2007'
16-18 March 2007
Kanazawa Citizen's Art Center









'Macbeth 2007'
16-18 March 2007
Kanazawa Citizen's Art Center









うーん 10枚しか一度にアップできないこの機能が憎いのです。。
★
数カ月前に、雑誌のレポートにも書きましたが。。
改めてご紹介。
この『劇団・アンゲルス』に出会ったのは、かれこれ6、7年前くらい?
それ以後、あまり頻繁に顔を合わせることこそないものの、
なんだかご縁あって今でも仲良くさせていただいてます◎
本当に、いつも変わらぬ笑顔で迎えてくださって感謝なのです。
ありがとうございます。
またひょっこり顔出しますね。
さてさて。
この写真のお芝居は「マクベス 2007」。
今年の3月に金沢市民芸術村にて上演されました。
演劇のこと、まったく詳しくないので偉そうなことは言えません。
でも、ものすごく、かっこいい。
音も光も顔も手も目も。
ブログタイトルにも使わせていただいた、
“手と目とどっちが大事だ”
このとき出合って以来、忘れられないのです。
どっちが大事?
彼らとともに過ごした、ルーマニアとモルドバ共和国での日々。
その過去ログは以下です。
ルーマニア・モルドバ、演劇公演の旅 1
ルーマニア・モルドバ、演劇公演の旅 2
ルーマニア・モルドバ、演劇公演の旅 3
アンゲルスのみなさま、またぜひぜひ一緒にどっか連れてってくださいませ!
舞台大好きなんですvvv
もっと舞台の写真が見たくなります!!
独特な色彩の舞台ですね。
手と目。
わたしは目かなぁ。
手はどこかしらで補えられると思うんです。
物を掴みたければ口ではさめばいい。
感触を感じたければ頬で受け止めればいい。
でも目は・・・。
その景色や色、ダイレクトに脳の海馬に伝えるには自分の目しかないですから。ですかね。
でも私にとって手よりも目よりも耳が聞こえなくなることの方が・・・。