ちょっと前にこんなの買いました。

手ほどき七緒-大久保信子さんの着付けのヒミツ-!
“ひとりで着付け実現”への意思のあらわれなのです。
でも、まだ一度も試したことがない…
買ってからけっこう経つのですが…
がんばれわたし!
仕立てた着物で
パリの歩き方
CELL BLOG内にも着物関係の記事がありまーす◎↓
ハッピーでミスマッチでちょっと悲しい怒濤のウィークエンド
★

photo: Karin
こういう濃い色の着物も素敵ですよね~。
今度買うなら絶対濃くて渋い色、しかもここの着物で!と決めています◎
“ここの”、というのは、京都の墨染居(ぼくせんきょ)、山本先生の作るお着物のこと。
大好きなんです。
写真は去年、着物の展示会にご招待していただいたときに試着?させてもらったときのもの。だから実は反物の状態なのです。うまいこと着せるというか、手際よくかたちづくりますよね~、、、試着するたびに感心してしまいます。
もちろん着せていただいているのは山本先生のものです。